嵐がきた…

懸賞 2005年 07月 04日 懸賞

大阪は雨、風ともにきつくなって本当に嵐みたいですが、実は仕事が嵐です(T_T)

だいたいどこも月曜は忙しいかと思いますが、私達の派遣先は違う意味で嵐が吹き荒れました…

皆が統一されたバージョンで使っているパソコンの一部の部署のバージョンアップと、会社独自のアプリのバージョンアップ(こちらは全員)、メールサーバー不具合、といろいろなことが重なり、留守電がえらいことに!

大阪と東京のヘルプデスクの電話が全部話中になると、ユーザーからの電話は留守電に入ります。もちろん、今日は月曜なので土日分も。でも土日分はほんの4、5件。手のあいている人が聞くのですが、朝一番に私がたまたま聞いてから11時半までドンドンたまっていき、私はそれをかきとめる仕事を請け負ってしまった…

終わった頃には右手がもげそうだった。80件。何も言わずに切れてる電話もあるが、約8割は何か言う。少なくとも名前と部署は…でも聞き取れない人を何度も聞いたり、神経はスリヘル。なんでこんな日に請け負ってしまったのか…所詮、運の悪い人間かあ…

いつもはほとんどないのに…リーダーがみかねて、変わってくれたけど、あれほど酷くないと思う。同じ時間、つまり1分に3本電話が入っていたり…有り得ない。

聞いた留守電は優先的に先に折り電なので、その間も留守電がたまる。そんなことを朝から昼前まで繰り返したわけ。

私も一度折り電をしたが、これもややこしく、結局お昼を1時半にたべました…

疲れた(T_T)
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# by keiko_osaka | 2005-07-04 18:21

今日も雨…

懸賞 2005年 07月 04日 懸賞

おはようございます。今日も雨。大阪はこれで4日連続雨かなあ。

新しく洗濯機買ってからずっと雨でまだ使ってなかったり。でも今日くらい雨でも干さないと…なんだかタイミングが悪い。旦那も夜勤の仕事があるから、と家の消毒を1週間延ばしたら、雨で夜勤も流れまた1週間延ばすはめに。タイミングの悪い時はずっと悪いねぇ。

さて昨日スターウオーズがテレビでやってました。私はSFが苦手。だから今まで見ないようにしていて今まで1作も見たことがない。でも昨日旦那が見ていたので渋々見た。旦那は前にも見てるはずなのになあ…

案の定、昔の映画だしセットもちゃちいし、ロボットも変だし、姫はブサイクだし。私が子供の頃に見た仮面ライダーとかウルトラマンだとか、かぶりものバリバリの登場人物にハリボテまるだしのセット。宇宙から見る星の輪郭は「はい!かきました!」ってくらいお粗末。しかしみおわって…「くそ、意外と面白かった」

そうです。不覚にも面白いと思ってしまった(>_<)あんなに迫力のない剣の対決だったのに!文句はいっぱいあるのに面白かったよ!チキショー
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# by keiko_osaka | 2005-07-04 07:51

久しぶりにTWがんばったぞっ!

懸賞 2005年 07月 03日 懸賞

土曜日は夜までにシクルレンサーCPにあったり
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フレイムリザードにあったり
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夜はいぷちゃんと墓へ~
9階のうわさの経験値稼ぎ。
確かに右クリックで手首痛くなるけど経験値がっぽりいただきました。
イスはどうやら範囲攻撃が広いらしく、デビルをダブルクロススラッシュ2発で
全滅です。MPなくなるのが痛いのでこんな格好でやってるのですが。
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いぷちゃんがお風呂とか寝るとかゆうので
あとは一人でさせていただきました。
墓で1LVあげさせていただき、そしてエンジェリックイヤリング4個
護符が4個、あと、ハルペやら、幼稚園かばんやら、色々と
もうけさせていただきましたよ!

さて日曜日はいぷちゃんにやらしてあげよーかねー。
・・・右手痛い・・・・
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# by keiko_osaka | 2005-07-03 05:53 | TW

プリティリーグ

懸賞 2005年 07月 03日 懸賞

ストーリーはアマゾンからの抜粋で。
1943年。男たちが戦場に行ったアメリカで、菓子メーカーの社長が女性だけのプロ野球チームを結成する。監督は、過剰な飲酒ぶりが問題のジミー(トム・ハンクス)。各地から集められた女性選手たちは「女の野球チームなど必要ない」という世間の嘲笑を浴びながらもその実力を発揮していく。
ジーナ・デイヴィス、マドンナ、ロリ・ペティといった美人スターたちが顔をそろえたこの異色の野球映画は、見る者に勇気と感動を与える傑作である。本来マウンドにあがるはずの男たちが、外でより大きな敵と戦わなくてはいけない状況が、野球が好きでありながら、その実力を見せる場がなかった女性たちに機会を与えることになった。野球が“ホーム(ベース)を守る”ゲームであるならば、戦場で戦う男たちの目的も“家(ホーム)を守る”であるというダブル・ミーニング。女流監督ペニー・マーシャルは女性選手たちの活躍と勝ち進むチームをはずむようなテンポで描写しているだけでなく、彼女たちの抱える試練や葛藤まできちんと描いて見せている。ラストで数十年ぶりに再会する、老いた選手たちをマドンナが歌う「マイ・プレイグラウンド」が優しく包み込む。その歌詞に涙。

私はトムハンクスが好きで、出てるから見てみただけなんだけど、
まぁまぁよかったです。意外と子供が見ても楽しめるけど
やっぱり大人のシニカルなジョークとかは大人にしかわからない。

思ったほど熱いストーリーでは全然なく!w
野球なんてわからなぁい、という女の子が見ても十分楽しめます。
私は実は最後まで、「こいつ、マドンナににてるなぁー」と思っていた・・・w
本人だよ!!!w
というくらい、マドンナもいい演技です。
もちろんトムハンクスはいつも通り、かなり笑わせてくれます。
あ、マドンナもトムハンクスも主演ではありません・・・・

女性の野球リーグなんていうとんでもないストーリーだけど
本当にあった話で、実はアメリカのそのときのご時世が
よーくあらわれたお話でもあります。
戦争で男がいない、女性が野球なんてとんでもない、
野球やっていてもアイドル性を求められる・・・・
そういう世間の風潮が少しコミカルに描かれていますが
昔のアメリカってそうだったんだ・・・と。

そして、チームのメンバーほとんどが奥様です。
旦那が戦争にいき、ほとんど独身のようですが
子供がいる女性もいます。
試合前に、戦争で死んだ旦那の電報を受け取る女性も。

とっても重いテーマが裏にはあるんだけど
そういうの、全然ぬきにしても楽しめる映画でした!
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# by keiko_osaka | 2005-07-03 03:05 | MOVIE

アップルシード

懸賞 2005年 07月 02日 懸賞

アップルシード

なんちゅーかなぁー・・・私としては微妙だったなぁ・・・

3Dのアニメ自体、少しゲームっぽい感覚があってだなぁー・・・

ストーリーも悪くないし、ところどころ感動するんだけど・・・

確かに映像もきれいだし、欠点よりもいいところが目立つのだが・・・

なんといっても微妙だなぁ・・・w

ストーリーも本当は少し納得できてないところもあり、
3Dのアニメもやればやるほどうそ臭さがでるっちゅーか・・・
なにがいちばんきにいらんかというと、ヒトミという少女の顔が
いつも光ってるようにみえて、顔の表情や鼻の輪郭とか
まったくわかんねぇ。。。w
大女優が、マイライトを持ち歩いてるような反射した顔が
私にはなじめなかったなぁ・・・

ぇ?細かい??

実はね、全体的に登場人物の気持ちに入り込めなかった。
主人公の苦悩とかさ、悲しさとかさ、そーいうのあんまり感じられない。
意識的にそういうふうに作ってるのかもしれんけど
ヒトミという少女にも感情移入できんのだよねぇ。。。
これって、本当はカットされてるんじゃないかなぁ・・・と思った。
時間に余裕があれば、もっとそういうところが描かれていたのかも、と。
ストーリーを追うことと、映像のきれいさ、に重点がおかれてて、
私的には見てるほうの気持ちがおいていかれてる、ような気がした。

好き嫌いが見る人によってはっきりでるし
私はアニメは割りと好きだけど、これに関しては
実は割りとテーマも古臭かったりするアニメSFって感じ。

特別気を引かれるキャラもでてこないし、私は
「なんだかなー」と思った・・・
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# by keiko_osaka | 2005-07-02 00:51 | MOVIE

今日も少しいやなことが…

懸賞 2005年 06月 30日 懸賞

仕事が終わって…今日も少し嫌なことが…
前日リーダーに確認して、電話対応していたのに、ユーザーから聞いたこともない書類のかきかたを言われて、分からないので一応そのかきかたを指示したところに聞いてもらえませんか?とユーザーにお願いして、電話を切りました。ただの事務的な書類のことですが、電話を切った後でリーダーからそういうかきかたをしているところもあって、その書類は最終的にこちらに回ってくるから、ここで訂正も出来るし…とか言い出されて。え~、じゃあまた電話しますと言ったら、リーダーのほうで引き継ぎます、で終らされた。それまで何度もリーダーに聞いて、こう言って下さいとか、これ聞いて下さいとか、何度もやりとりしたあとにそういわれて、ちょっとムカツイタのね。事務手続きだからある程度は人や部署にあわせて違うやり方があるだろうけど、その書類が最終的にどこにくるとかは最初に説明がほしいし、最後に言っておいて、結局させてもらえないんだったら今までやったこと全部ムダ。仕事も覚えられないし。だから今日はわからないところはキチンと確認してからユーザーさんに対応しようと決めていた。
新しく入社してまだパソコンが届いていないと言う女性から電話があり、午前中のみの勤務であと20分ほどで帰る、前任者のパソコンを使っているが、一応今日までなのでまだ使えるのか?との問合せ。またも事務処理上のこと。リーダーに確認すると新しいパソコンは東京が出すので聞いてくれと言われて、担当者に電話。するとまだアカウントが取れてないのでパソコンのセットアップはできない、アカウントは大阪の事務の人が担当だからその人に言ってくれと言われた。で、直接その人に聞きに言ったら、申請は届いてるから出来たら東京の人に私から連絡しますと言われた…そこへ違うチームのリーダーが現れ「その件は私のほうでします」と言われて、唖然。時間がないという焦りで「いや、でもこの人、午前中しかいなくて」といいかけたら、そのリーダーに引っ張られてリーダーの席まで連れて行かれました。何だか事務の人は最初から怒ってたみたいだけど、聞けと言われて聞きにきて、勝手に引き継ぎますとか言われも何がなんだか…。それも説明なく「○○さんから直接電話あったのね?引き継ぎます」と言われて仕方なく「午前中で帰ると言われてましたので
すぐに電話してください」とちょっとこっちも切れ気味にゆっちゃったよ!
午後になり、知らない人からメールでその人のパソコンのセットアップ出来た、と連絡があり、それみてまた「知らんがな」と思いつつ、リーダーに丁寧にメール転送…
今まではみんなが事情や内容がわかってたのか知らんけど、これからはそうじゃないってちゃんと認識しとけ!
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# by keiko_osaka | 2005-06-30 18:37

曇りだなあ…

懸賞 2005年 06月 30日 懸賞

太陽がギラギラも困るが、湿気の多い曇りも汗がすごいです。会社に着く頃にはもうヒトシゴトした気分。

昨日は仕事がなかなかうまくいかず、何だか自分たちが損をしている気分にもなり、なんだかな~と思っちゃいました。
今の仕事は新システム導入のためのヘルプデスク増員で、元からいるヘルプデスクの人が3チームに分かれ、約1週間半ごとに6人ずつ新しく入ってくる人も2人ずつに分けられ3チームにふりわけられます。
入ってくる順に1期生2期生3期生となり、1チームには元からいたヘルプデスク2名(リーダー)1~3期生がそれぞれ2名ずつ、計8名のチームができます。それが3チームでヘルプデスク全体では24名。元からいた人数の4倍。
チーム分けは勝手にされちゃうので他のメンバーの良し悪しは運です。私は2期生で2期生の人とは誰といっしょになってもいいなあと思ってたし、実際一緒になった人も最初はとっつきにくかったけど、今は冗談言って楽しくやってます。
リーダーさんもたぶん一番優しいように思うし、3期生の人はまだわからないけど、普通に節度ある感じ。
…そうなんです。問題は1期生。一人は男性で聞いてもいないのに、離婚歴があるとか、プログラマーだったとか、世間話も笑えない冗談連発なオタクっぽい人なんです。でも仕事は出来るし、電話の対応も丁寧だし、とにかく英語のエラーも読んでくれるし、仕事上は頼りになります…もう一人の1期生。前にも書きましたが、ネタになりそうなおばちゃん。昨日年齢が発覚。40歳らしい。こいつはなかなかクセモノ。あんまりスキルもないくせに電話の対応もオカシイ。どこか高飛車。上から物を言う…私達に教えてくれようとするが自分もわかってないもんだから話がかみあわん(笑)今までの職歴聞いたらインストと言われて納得。まあ自分の戒めも含めて9割のインストなんて、ヘルプデスクからみたら知識やスキルなんてないに等しい。でやたら高飛車。自分がそこにいてそんなインスト死ぬほど見てきた。スキルないくせに高飛車な態度を貫くために自分のまちがいを認めない。嘘の上塗りをする。そういうインストの典型的な雰囲気を彼女はもちあわせています…問題起こさないように祈ります。
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# by keiko_osaka | 2005-06-30 08:08

真夜中の出来事

懸賞 2005年 06月 29日 懸賞

昨日は風邪のせいもあり早めに布団に入った。テレビを見ながらいつの間にか眠ってしまった。
真夜中3時。耳元でききなれない音が…擬音で表すなら「ボェッ」とか「ブェッ」とか。ソレが連続で耳元でなっている。目を開けると目の前に今にも吐きそうな状態の猫が!リンゴちゃんが布団の上に吐こうとしている!慌ててリンゴをつかみ逆方向に頭を向けたらギリギリセーフ。
はきおわったリンゴは今度旦那の頭のほうへ移動。え?また吐こうとしている!旦那に「リンゴがはいちゃう!布団よけて!」と言うと旦那はすぐに布団をめくりセーフ!
はきおわったリンゴは何事もない顔で去っていった。残された毛玉のたんまり入ったゲロをティッシュで片付けつつ、すっかり目が覚めてしまった…
何だか今年はみかんよりリンゴが圧倒的に吐く回数が多い…今日無理矢理にでもブラッシングをしてみよう…毛が短くてかたいリンゴはブラッシングをさせてくれない。痛いらしくいつも逆ギレされる。でも最近少し吐きすぎだと思う。食べたモノをすぐ吐くこともあるし。
ちょっと心配です(>_<)
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# by keiko_osaka | 2005-06-29 07:42

離婚弁護士が終わっちゃいました(ToT)/~~~

懸賞 2005年 06月 28日 懸賞

悲しいかな、離婚弁護士2が終わりましたっ

でも最終回とってもよかった!!!

マミヤタカコはとってもかっこいい!!!

20代のときは「無理しちゃって・・・・カッコつけずに
自分の感情に従えばいいじゃん!」とかって思うけど
30代になると自分の生き方や信念を貫くことが
カッコつけるのではなく、自分の望みになります。
確かにちょっと無理はしてるけど。

20代のころ、自分が無理するってのは
ちょっとだけ、ではなく、無謀な無理を
高い目標として掲げてしまったりするものですw
それが悪いわけじゃぁない!若いころは絶対必要ですっ!
今の子たちは小さくまとまりすぎですっ!

大きく無謀な無理をして、大人になった30代は
きっと自分の許容量で受け止められる無理が
どの程度のものなのかわかります。
簡単にわりきる、というのとはちがいます。
自分の無理でぎりぎりうけとめられる範囲で
他人を許したり、我慢できることを選択するのだと
思うのです。そう、あくまでも自らの選択です。
選択肢がもっとたくさんあることも
自分の感情に任せる選択も
すべてわかっているのです。
その中で、自分の信念にそえること、
自分の無理のぎりぎりのライン
そんな均衡を保った選択ができるようになるのだと思います。

マミヤタカコを見ていると
自分の一生懸命さと、周りの人の気持ち
そのぎりぎりのラインで均衡を保っている人物のように見えます。
もしくは自分の怒りとやさしさ。

そういった相反するものが同居する不思議な人物。

信念を通しながら周りの人に対する優しさは決して
見失わない。

こういう大人になりたいものです!
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# by keiko_osaka | 2005-06-28 22:11 | TV

全然雨降らないね…

懸賞 2005年 06月 28日 懸賞

今日も暑く仕事が終わった。久々にワガママなユーザーに捕まったが、まあどうってことない。

エンドユーザー相手のヘルプデスクの経験者はみんな口を揃えて言う。「ここに電話かけてくる人いい人やな~、だって怒ってないもん」

考えてみれば当たり前。会社のパソコンでつぶれたり不具合でれば即交換。設定やインストールも権限なしではできないし、ユーザーで仕様を変えられるはずもない。

一日の大半は、リモートアクセスがつながらない、パスワードロック解除など。あとは一応携帯の管理もあるので交換や修理受付など。

精神的には全く辛くなく、楽しい。お互いとった電話の内容を教えあったりみんな面倒な内容も次は自分にくるかもと思うと真面目に聞くし。

ヤッパリヘルプデスクは楽しいな~!
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# by keiko_osaka | 2005-06-28 17:49